2008年8月14日木曜日

WindowsXPにServicePack3をあててみた

2008/08/14(木)意を決してSP3を導入
AMD製CPUを使っているPCだと永遠に再起動する不具合が初期に有ったSP3。
(AMD製CPUなのにインテルのCPUドライバで動作した場合起こるとか)

まぁ、その後色々と調べたりもしたがとりあえずSP2のままで良いかって思ってほっといたんだけど。

アップデートの度に"SP3いれますか?"って聞かれるのもめんどくさいんで・・・・

昨日意を決してSP3を導入。
お盆休みに入ったし、最悪OS入れ直し覚悟で実行。

現状、特に問題はない(;・∀・)
スムーズにアップデートも終わり、今のところPCに変調はない。

適用直後はSP2で無効にしたServiceの一部が復活してたんでそれを無効にしたくらいかな。

んー・・・なんだか心配のしすぎだったかな(´▽`*)アハハ

ついでにInternet Explorerも7にバージョンアップ。
どうせ普段使わないし。IEのエンジン(unDonutとか使う場合)としては7にしといた方が良いだろうと思って。

その後MSアップデートをかけてIE7とSP3のパッチあてて終了。

これで精神衛生上すっきり!
問題がこのまま起こらなければね



昨日SP3適用直後少しPCを使ったが眠くなったので即寝。

今朝、改めてServiceで復活しているものが無いか再確認。
大丈夫そうだ。

で、ふとRwinの設定を見直してみようと現在の設定を見てみる。

MTUが1454だ。(PR200-NEデフォルト値)
これを1448に修正。

他は過去に設定済みだったのでこれで最適になったはず・・・・
と思い込む事にする。
精神衛生上ね。

あぁ、RwinとMTUは意味もわからず弄るとネットワークにつながらなくなったりしますんで気をつけて。

光回線の場合は調整した方が速度が上がると思いますが・・・・詳細はGoogleあたりで検索かけてもらった方が良いと思います。

とりあえず、これで設定は完璧!




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